十人十色の私曲集

ブログはアメリカン

激しい雨が 降り続く

アマゾンミュージックに、睡眠を誘う雨音というものがあります。

ザーっという外で降っている雨の音が流れているのですが、昨夜は違いました。

 

 

tereruworks.hatenablog.com

 

ザーーーーー

部屋に閃光が走り雷ドカン

 

とてもリアル・ヒーリングミュージックではありませんでした。

昔「雨音はショパンの調べ」という曲がありましたが、昨夜はデスメタルでした。

めっきり涼しくなりました。

今朝の車の外気温 

22℃

 

急に涼しくなった感じです。

 

 

これまで24時間冷房にしていましたが、そろそろ夜はつけなくても良さそうです。

去年も9月にうっ滞となってしまいましたが、季節の変わり目は体調を崩しやすそうです。

人間と同じかもしれません。

 

今もまだら模様ですが、大換毛期を迎えると新たなプリマクラッセに「もこ」がなっていくと思います。

 

この時期の手触りもたまりませんが、なぜか私がなで回していると「もこ」は嫌がります。

それを見た妻からは、「セクハラしている」と言われてしまいます。

 

 

「もこ」元気になりました。

今朝も元気にグモのおねだりです。

 

 

ご心配をおかけしましたが、薬が効いたようで、うっ滞はすっかり良くなりました。

 

温度管理やグルーミングと注意をしているのですが何故かなってしまいます。

市販で飲み薬とかあればいいのにと思います。

うさオーナー永遠の悩みです。

 

どーも どーも

「もこ」マンゴーになる

日曜日の朝

 

 

マンゴーをカットしたかのようなお尻で動きません。

昨夜交換したトイレもきれいなまま

 

うっ滞かもしれません。

 

車で30分ほどの病院へ早速連れて行きました。

予約なしのため着いたときは駐車場もいっぱいで、受付を済ませた後、近所にある商業施設に車を止めて待ちました。

 

車の中でかごの中にいる「もこ」はうずくまったままです。

暑くならないよう強めに冷房をして待っていました。

 

30分ほどしてから病院の駐車場の様子を見に移動してみると運よく空いていました。

また待ちます。

 

何度か「うっ滞」は経験していますが、突然なってしまうので心構えもできません。

しばらくして渡されていた振動プレートがうなりだしました。呼び出しです。

 

わたしも診療室に入りたかったのですが1名までとのことで妻が「もこ」と一緒に入りました。

 

手際よく注射と点滴をしてくれたそうです。

それだけでも一安心です。

昼前には家につきケージに戻しました。

チモシーも少し食べてくれました。

だけどいつもの調子ではありません。パパイヤを食べてくれません。

 

しばらくするとトイレにウンチがありました。胃腸の調子も良くなってきたみたいです。

 

夜に妻が飲み薬を与えました。美味しいのか喜んで飲んでくれたそうです。

 

 

夜の様子です。動いてくれるので安心しています。

何故繰り返されるのか?

園児が通園バスに置き去りにされて熱中症で亡くなってしまうという痛ましい事件が再発してしまいました。

 

何故誰も気がつかなかったのか

通園バスといっても観光バスのように大きいわけでもなく、ちょっと歩けば後ろまでいけます。

 

園内でも、もしかすると「欠席の連絡でもあったのかな?」ぐらいは思った人がいたかもしれません。

 

製造現場でもミスを防ぐために別の人も確認するダブルチェックを行っています。

しかしこれが形骸化して、まさか不良が発生する訳がないと一人ひとりが思い出すと形だけの記録書となってしまいます。

まして後工程があれば、そこにも歯止めがあるから大丈夫だと自分に言い聞かせるようになってきます。

 

一人ひとりでの確認でなく、2人ペアーとなって確認するしかないかもしれません。